ドローン撮影のプロから
学べるドローンスクール

低料金でドローン飛行の技術が身に着けられる
ドローン撮影のプロによる埼玉のドローンスクールです

Drone Flight Training

ドローン撮影のプロによる
スクールコース

Training field

埼関越自動車道川越インター
都心から1時間圏内10,000坪

Drone Shooting

ドローン撮影・ドローン測量
お気軽に問合せください

ニーズに合わせたスクールカリキュラム

ドローンムービーズのドローンスクールでは、ドローンをどのように利用したいか、目的に合わせたスクールを開催しています。専用のドローン練習場、ドローンフィールドSG-ARAKAWAを運営しており講習から練習までドローン技術を磨く環境が整っています。趣味で飛行させるためのコースから映像のプロを目指すためのコースまで用意しています。また、講師陣は現役のドローン撮影のプロが講習にあたるため、きめ細やかな操作技術を体得できます。スクール受講生の方の大半がドローンスクール受講後の練習環境があるのが有難いという声を一番多くいただいています。

実技練習はドローンフィールドSG-ARAKAWAを主としていますので川越、ふじみ野、志木、狭山、大宮、さいたま市方面の方は非常に便利なドローンスクールです。もちろん、東京からも60分という立地でアクセスが楽です。関越自動車道川越インターから30分圏内。
屋内練習場所も東武東上線上福岡から10分、志木駅から5分の2会場での講習も可能です。

基本操作が身に付き安全にドローン飛行が実現します!

エントリーコースでは基本操作、距離感、安全にドローンを飛行させるためのドローン操作技術が学べます。
また、当スクールでは、ドローン練習場としても貸し出しをおこなっていますので、いつでも練習することができます。
【講習場所】SG-ARAKAWA(川越)、屋内講習(上福岡、志木)
※ご自身で購入されたドローンでもOKです!

ドローン免許って?

ドローン資格」、「ドローン免許」と謳うドローンスクールがありますがドローンを飛行させるための資格、免許に効力はありません
ドローンを飛行させるための規制を守れば誰でもドローンを楽しむことができます

※国土交通省の飛行許可申請の際に飛行実績の記載が簡略化されるだけで飛行実績は自分で項目に記載すれば認められます

現在、国が検討しているのはレベル4と言われる目視外で物資などを遠方へ運ぶ大型ドローンの運用に向けて国家資格で筆記試験、実技試験を行う計画があります
航空法の改正で2022年6月20日から
機体重量100g以上のドローンの登録が義務化され航空法の規制を受けます
機体登録していないドローンを飛行させると違法になります

また、包括申請に必要な10時間の飛行証明がなくても包括申請できます
ドローンの規制が進む中、憶測で免許、資格を煽る広告が増えてきていますのでご注意ください

ドローンスクールの資格商法にだまされない基礎知識はコチラ

免許制ってなに?

リスクの高いレベル4(一等操縦ライセンス)、レベル3(二等操縦ライセンス)が国家資格ライセンスとなることが予定されています。レベル4は第三者上空での目視外飛行や150m以上の空域を自動で航行させることが可能となります。レベル3ではDID地区での飛行や目視外飛行、夜間飛行など包括申請をして期限になったら更新していたものが必要なくなるというものです。つまり手続きの簡略がおこなえます。

ドローンの認定管理団体のすべてがこのライセンスのための講習がおこなえるわけではなく、特定の管理団体と、その下にぶらさがるスクールすべてではなく条件を満たしたスクールが開催できるもので、まだ発表されていないために、これらの資格がとれるなど謳うスクールは信用できません。

またレベル3のライセンスを取得しなくても今まで通り全国飛行承認(包括申請)をおこなえば取得しなくても飛行できます。

講習は国土交通省の
飛行マニュアルに準拠した飛行練習と
独自カリキュラムをプラスした講習です

ドローンコースでは国土交通省の飛行承認申請が可能です

ドローン撮影のプロが現場で培った技術をもとに国土交通省の全国飛行許可承認を得る基準を満たすための講習を開催しています
航空法などの解説+3日間の技術講習でスキルを学んでいただきます
全国飛行承認を取得することで都度、申請する必要がなくなるばかりか住宅密集地、目視外飛行など通常であれば制限のかかる条件下での飛行申請も可能となるためドローンを仕事に活用される方には最適なコースとなっています
ドローンでビジネスしたい人におすすめ!!

ドローンスクール受講後1ヵ月無料でフィールドの利用ができます

ATTI技術でスキルに差がでます

国土交通省の飛行承認をとるには?

講習に必要なドローンはATTIモードの付いているドローンが必要です
国土交通省が定めた技能練習をクリアするためです
DJI製品であればPhantomシリーズが該当します
講習時はPhantomシリーズ機を無料でお使いいただきます!!

ATTIモードとは?

ATTIモードとは、安全用のセンサーをOFFにして手動での
マニュアル操縦を行います。GPS、障害物検知が無効化され
スティックでコントロールしないと機体が流されます
ドローンコントロールには必要なトレーニングです!!

ドローン撮影のテクニックが身につきます

 

受講に便利なエリア・・・座学は便利なオンライン講習(Zoom)

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